Features

Flowzが、
選ばれる理由。

「アイデアを、最短距離でプロダクトへ。」
Flowzは、自社AI SaaS「Parrot」を運営しながらクライアント事業を支える、AIネイティブなデザイン&開発組織です。リサーチ・デザイン・実装を一つのチームで担い、リリース後の改善フェーズまで並走します。

Our Position

「使う側」ではなく、
「作る側」として。

私たちはデザインファームでも、受託開発会社でも、コンサルでもありません。自社AI SaaS「Parrot」を商用運営し、その知見をクライアント事業に還元しながら、次世代の作り手を育てる教育事業も営む"三位一体の組織"です。

自分たちで作り、自分たちで使い、自分たちで伝える。この循環が、Flowzが事業に寄り添える根拠です。

3事業の相互強化ループ図
Our Strengths

4つの強み

01 — Evidence-Based Method

実績で裏づけられた手法だけを、
プロジェクトに持ち込む。

私たちは、会議AI「Parrot」を商用環境で3年以上運営し続けています。少人数でも、高負荷でも、新しいAIモデルが出ても、破綻せず進化し続けるプロダクト。この「実証済みの設計思想」こそが、Flowzがクライアント事業に持ち込める最大の資産です。

「試してみた」ではなく「成果を確認した」が私たちの判断基準です。長期運営と実務活用から得た根拠をもとに、何が機能し何が機能しないかを把握した上で、手法を選択します。

02 — Prototyping Power

見えないを、
見える状態に変える。

会議・意思決定・ドキュメント生成を、自社のAI組織基盤(FlowzAI)とParrotで自動化しています。稟議や不要な会議を減らし、仕組みそのもので速度を出す組織です。

AI組織基盤による高速化
FlowzAIとParrotで意思決定・ドキュメント生成を自動化し、プロジェクトを前進させます。
シニアクラスのみで構成
各分野のシニア専門家が高密度でコミット。無駄な引き継ぎが発生しません。
スプリント単位のピボット
市場の変化に合わせて、柔軟に方向修正できる体制を整えています。
03 — End-to-End Ownership

デザインと開発のあいだに、
壁を作らない。

3つの専門領域を、別チームに分けず一つのプロジェクトチームで担います。事業仮説から実装判断まで、領域を横断して意思決定できる構造です。

Business
PO・PM
医療系スタートアップのPO出身者やMBAなど、ドメイン知識と事業設計に強いチーム。
Design
HCD & Privacy
人間中心設計の専門家が、使いやすさと安全性を同じ優先度で設計します。
Build
Tech & AI eng.
WebからNativeアプリまで、最適なチームを編成します。
04 — AI × Team Platform

少人数でも高い生産性を、
AIと仕組みで実現する。

設計段階からエンジニアが参画し、開発段階でもデザイナーが並走します。リリース後も定着・改善フェーズに並走し、プロダクトの成長を長期的にサポートします。

HCD設計 情報設計 / IA UIデザイン 継続的改善 運用伴走
Free Consultation

あなたのアイデアを、
一緒に動かしましょう。

新規事業立ち上げからプロダクト改善まで、課題の整理から始められます。まずはお気軽にご相談ください。

Service Document

まず、私たちのことを
知ってみてください。

サービス内容・支援プロセス・実績をまとめた資料を無料でご提供しています。社内検討の資料としてもご活用ください。

特徴 | Flowz